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クリミナルガールズ(PSP)のレビュー&感想

日本一ソフトウェアから発売されたRPG「クリミナルガールズ」のレビュー、感想です。
B0041IY44U(リンク先はAmazonです)

なんていうか普通のRPGとは違う、ちょっとエッチなRPGです。
舞台は地獄の塔という場所でまぁ地獄です。

そこには現世で何かしらの罪をもった女の子たちが集められていて
ヨミガエリという更生プログラムが実行されてます。

塔を最上階まで登れば彼女たちの罪は浄化されて現世へとよみがえることができます。
そして彼女たちを導く指導教官が主人公(男)になります。

とはいうものの主人公はあやしげなバイトに応募したらここに連れてこられただけという設定。
主人公はしゃべらず選択肢だけ選ぶことができます。
連れてこられたドSの女上司に色々説明される途中に選択を選ぶと容赦なくビンタくらいますw

主人公は教官なので戦闘には参加しません。
参加するのは女の子たちです。
戦闘はコマンド式でバトルメンバーは4人。
行動は彼女たちから提案されるのでその中から選んだ行動だけ行えます。
つまり基本的に1種類の行動しかできません。
回復を選んだら他のキャラは攻撃などはできません。
しかし敵は各個行動してきます。 ちょっと理不尽さを感じますね。

通常攻撃である「たたかう」も最初は1回しか攻撃できません。スキルを強化すると「たたかうx2」とかを選べたりもします。
ただ終盤になるとたたかうx4よりも攻撃スキルの方が強いんで良いコマンドが無い場合は使うくらいですね。

1ターンに出来ることはアイテム使用、キャラクター入れ替え、提案選択です。
通常のコマンドバトルと違うのはキャラクターはある程度戦況に合わせてコマンドを提案してきますが、
かならずプレイヤーの使いたい行動が選べないという点があります。
たとえば敵が複数いて全体攻撃を使えば全滅させらるという場面でも提案してくれない場合は使えません。
1回だけ再提案をすることができてキャラクターを入れ替えすると新たな行動を提案してくれる場合があります。
ちょっともどかしいけどこのゲームのバトルシステムだと受け入れたら結構楽しめます。

ダンジョンは四角い部屋と通路のシンプルなデザインです。
塔を登るごとに景色は変わりますが基本的にはずっとこのスタイルです。
さらにオートマッピングで画面右上にマップを表示してくれてXボタンではそのフロアの全体図が見れます。
とっても親切設計です。まず迷いません。しかもイベント時には発生箇所に印も表示してくれます。

特徴的なシステムに「おしおき」があります。
要はキャラクターのスキル取得のためのミニゲームです。
ムチや電気棒などおしおきのスタイルごとにタイミングでボタン押しや特定のボタン連打などを行い
その成績に応じたポイントがもらえ一定値を超えるとスキルを取得できます。
さらにこのミニゲームでは彼女たちのエッチなイラストが見え隠れします。最高レベルで最高得点をだすと全体像が見えちゃったりします。
まぁエッチといってもモロって感じじゃないですよ?w
あとおしおき中の彼女たちのボイスが結構エッチィです。

ストーリーは意外と王道展開で最初はツンツンしてた彼女たちがラストにはデレ状態のハーレムになります。(・・・ん?)
戦闘のバランスもほどよく(序盤は少しつらいかも)キャラクターごとの個性やシナリオをしっかりしていて丁寧に作られている印象を受けました。
基本的に1本道ですがラスト付近の選択によってエンディングを迎えるヒロインが変わります。
エンディングまでは28時間ほどで到達しました。
サクっと遊びたいときにおすすめできるRPGですね。
(クリア後のEXTRA要素は未体験)
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『シャイニング・ハーツ』(PSP)ファーストレビュー

現在シャイニングハーツをプレイ中です。
ストーリーの進行状況はまだ序盤なのですが
一通り流れを体験したのでざっと感想を書きます。

B003YDYZPQ
※画像クリックでAmazon商品ページ

ジャンルはRPGなんですが基幹部分に生活系の要素が入っています。

まず拠点はウィンダリア島にある村で主人公は強制的にパン屋で働くことになる。
クエストとしてパンを村の住人に届けたり、自らパンを焼き依頼主に届けたりする。
パンのレパートリーはストーリー進行することで増えていき素材も行ける場所が広がることで増えていく。
時間の概念があり、1日は約20分程度。時間がたつと強制的に翌日になる。
昼間と夜で住人のいる場所が変わったりし、フリーのクエストは時限なので時間が過ぎると失敗になりますが特にペナルティはなかったと思います。(1日の結果に失敗したクエストの数も表示される)

パンをあげたり、クエストでパンの配達や魔物退治をするとココロポイントがたまっていく。(4種類)
このポイントはパンを焼いたり、特定の選択肢や戦闘で必殺技を使うと消費される。

というわけで基本はパン焼くことと、パンの素材探し。
素材は村だけでなく魔物も出現する外にも存在する。また敵がドロップする素材もある。
正直パン焼きに興味はないし、素材探しも作業的で面倒な感じなんだけどついつい素材を探して歩き回ってしまう

ストーリーの進行はクエストの達成数が一定に達すると進行する。
イベントが発生しない場合はひたすらクエストをこなすことになる。
現在発生中のクエストは一覧で確認ができるのですが、どれがメインストーリーのクエストなのかが分かりにくい。 そのため生活作業に埋もれ、目的意識が希薄な感じがする。
メインクエスト、サブクエスト、フリークエストがひと目でわかる表示があればよかったかも。

RPGの花である戦闘はターン制コマンド式バトル。アクション要素はなし。
前衛、後衛があり後衛だと武器攻撃が的に届かない(飛び道具系は除く)
回復系のキャラはザコ戦だともっぱら防御。

どうも全体的にテンポが悪い
コマンドを選択して次のキャラに移る際とか、実際に順次行動に移るときに引っかかるような間がある。
攻撃時はもっと連続でたたみかけるように早く行動してくれると爽快感が得られると思うんだけどな。
ちなみにオプションで演出重視・テンポ重視が選べるがテンポ重視にしてもあまりテンポがいいとは言えない。 
もっぱらオートバトルにしてます。

オートバトルは武器攻撃、全力攻撃、回復重視の3種類あります。
武器攻撃は通常攻撃か防御しかしません。
全力攻撃は魔法や必殺技を使いまくります。
回復重視は回復、サポート系の魔法・技などを使います。
ターンごとにこの3つを使い分ければほぼオートバトルで問題ないです。

欲をいえば敵の状態に合わせて行動する「臨機応変」などのオートが欲しかった。

パン焼きは基本レシピ(基本パン、形状パン、中身パンなど)に対応する素材を選択して焼き加減を調整できる音楽を選んで実行するだけ。あとはタイミングで焼き加減が変わる。
選んだ素材で同じパンでもランクが変わるが、「このパンにはこの塩が合う」とかそういった情報がなく(少なくても私は見つけられてない)種類がたくさんある素材を組み合わせていちいち焼いてみないと分からない。
よい素材でも組み合わせではランクが低かったりするので素材を無駄にしないためいちいちセーブ→ロードでパンを焼くことになって面倒。
私のパン焼きの比重はクエストや各ヒロイン達への好感度アップのための補助アイテムという扱いなので、パン焼きのレシピ開発にハマった人はそういった探す作業がきっと楽しいと思うんですけどね。

ちなみにパンの所持数や特定のパンによってエンカウント率が増減するようです。
これはちょっと面白いと思った。でもいちいち預けたりとか面倒くさいw

3人のメインヒロイン(エアリィ、ネリス、アミル)についてですが選んだ1人以外は出てきません。
しかも、性格や声が共通というがっかり仕様。(職業は別)
最初は僧侶風のエアリィを選んでみたのですが、しゃべり方が全然見た目とマッチしてなくて結局ネリスに変えました。 3人とも性格と声は変えるべきだったし、選ばなかったヒロインも登場させて欲しかった! ここは残念なところ。

操作性、システムまわりの話ですが、データインストールに対応してます。
インストールすると読み込みが速くなるのが実感できます。 ただ、それでもロードは気になります。
エンカウントしてからコマンドが入力できるまでの時間。これもテンポが悪くなっている原因かも。 建物に出入りしたときにNowLoadingの表示で待たされる。エリアの移動ならともかく村の建物に入るだけでロード表示はストレスたまります。 

あとグラフィックはしょぼいですね。DSレベルといってもおかしくない。
イラストキャラクターはもちろん魅力的ですがゲーム内の3頭身キャラが微妙。可愛くないw

ファーストインプレッションとしてはこんなところです。
ようやくパン焼きも慣れてきて、ストーリーもまだ序盤だし、ウリ(?)であるヒロインとのイベントもまだ全然ないですからこのあたりを楽しめたらなと思ってます。

(終わり)

『英雄伝説 零の軌跡』 レビュー&感想

PSPで発売された英雄伝説シリーズ第7作『零の軌跡』のレビューです。
グラフィック

★★★3

ストーリー

★★★★4

バトル

★★★☆3.5

ユーザビリティ

★★★★★5

音楽

★★★★4

満足度

★★★★4

 世界観・ストーリー 

クロスベル自治州という過去鉱物資源などから領土争いが行われた場所で、ここ数年急速に発展している洲の中心都市クロスベル市を舞台としたドラマ性の高いストーリーが展開する。
主人公はクロスベル警察に新設された特務支援課(なんでも屋)という窓際に配属された新任の警官。また同じくそこに配属されたわけありの3人とチームを組み事件を解明していく。

よくある「世界をまたにかけて冒険をする」といったものではなく地域密着型RPGと言える。
請け負う依頼(任務)にも色々種類があるがストーリー進行にかかわる事件はダンジョンなどに乗り込んでボスを倒すといった単純なものでなく、聞き込みし、推理(選択肢あり)を行い、場合によってはダンジョンに調査に向かったり魔物を討伐する。

ダンジョン攻略主体というよりも事件の調査やそれによって起こるドラマ性が非常に強い。ストーリー重視というのもうなずける。
クロスベルという都市特有の政治がらみの問題やマフィア、ギャングといった裏社会がはびこっている現実などに直面していく展開が非常に楽しめた。
また同業ともいえるギルドという存在があるが依頼人の利益よりも事件の捜査、解明といった面で行動しているため差別化が図れている。

ストーリー進行にかかわる事件の他にサブクエストもある。
魔物の討伐依頼だったり探しものだったりとお使い要素が強いものが多いが街の住民とコミュニケーションをとることになるので自分たちが守るべき街の世界観を広げてくれる。

基本的にキャラクターにボイスがなく、感情移入できるかどうかプレイ前は懸念していたがボイスがなくても十分楽しめる。
ただせめてメインストーリー部分だけでも入れてくれてくれればなぁという思いはある。


 前シリーズの繋がりとそれによる戸惑い 

零の軌跡は新シリーズとなるが世界は前シリーズ空の軌跡と同じになる。
今回の舞台や主要人物はもちろん新規キャラクターだがその周りを取り囲む登場キャラクターが前シリーズと関連がある人物が相当いる。

今作のストーリーをプレイする上で知らなくても支障ないが前シリーズを知っているとより楽しめるといった要素がちょっと多すぎる気がした。
主人公変えて続編なら前作のキャラクターをどんどん登場させてくれて構わないけど、新シリーズとして出しているのだから前シリーズキャラクターはあまり登場させて欲しくなかった。
特務支援課メインパーティ4人に加えてゲストキャラが進行に応じて参加してくれるが、最終的に前シリーズの主人公が仲間になるって展開はやりすぎ。
逆に空の軌跡体験者なら、熱い展開が楽しめるわけですけどね。


 戦闘と経験値 

シンボルエンカウント方式。
素早さで行動順が決まる。移動によるポジショニングなど戦略性の高いバトルが楽しめる。
爽快感が薄いかというとそうでもなくコンビクラフトによる大ダメージや総攻撃などもある。
ただそういった戦略を楽しめないと作業的でつまらなくなりがち

経験値はレベル差により変動するシステム
なのである程度レベルが上がると頭打ちしてストーリーを進めないと上げにくくなる
このあたりも無駄なバトルをしたくないと思ってしまう要因かと。

 やりこみ度 

戦闘で特定の条件を満たしたり、特殊なイベントを見たり、ストーリーを進行させたりすると得られる勲章(実績)を集めるとクリア後特典を閲覧できたり、2週目以降の引き継ぎ要素を選択できる。
任務をクリアすると得られるDPにより捜査員ランクが上がり、特典アイテムなどがもらえる。

時期限定のクエストや隠しクエストが多々あり普通にプレイしていると取り逃しの要素が多すぎる。最近のゲームでは珍しいかも。 またクリア目前になると色々な場所に行けたり、イベントが発生したりする要素は一切なく、むしろ自由度はなくなる

 ユーザビリティ 

難易度が選べるのが良い
ストーリーを進めるだけでもボリュームがあるので戦闘が楽になるEasyはありがたい。
欲を言えばEasyにすると一部の実績を取得できないなどのベナルティがあるのが残念。

ロード時間は皆無。 全体マップからのエリア移動時のみ若干あるが非常に快適
メニューや戦闘時などの操作も特に不満を感じる点はない。

あえてあげるなら、文字がぼやけて見難い気がした
ボイスがなくテキスト中心で読ませるタイプのゲームなのだからもうちょっと見やすい工夫が欲しかったかな。

 総合 

シナリオがすごくいい。主人公をはじめとする登場キャラクターすべてに意味がある。
ただ前シリーズのキャラやエピソードのからみが多すぎたのが痛い。(ストーリー4点)

ボイスは無いがその分音楽で盛り上げてくれる。(音楽4点)

グラフィックはちょっと古臭いが悪くはない。(グラフィック3点)
戦闘、システム周りもやや古臭い印象を受けるが全体的に丁寧に作り上げていて良い。(ユーザビリティ5点)

自由度は低く、見逃しやすい要素も多いためコンプリートを目指すとかなり作業的になりがちになるので、ストーリーを楽しむスタンスでプレイするのが良いと思うゲームでした。(総合4点)


以下よりネタバレ感想です。

[『英雄伝説 零の軌跡』 レビュー&感想]の続きを読む

『メモリーズオフ ゆびきりの記憶』 レビュー&感想

メモリーズオフ ゆびきりの記憶のレビュー&感想です。

yubikiri_logo.jpg

今作はメモリーズオフシリーズの第7作目。
ユーザの新規取り込みを狙ってかナンバリングの表示は控えめにしてあるようです。
(ゆびきりの糸が7に見えなくもない)

舞台は藤川市の藤林高等学校。シリーズ同様江の島周辺をモチーフとした舞台設定です。
ヒロインは5人。
天川ちなつ:幼馴染で従兄妹。家族同然の付き合い。
南雲霞:謎の美少女。主人公を脅迫して同居を始める。
リサ・ケイシー・フォスター:グラマラスボディの留学生。
鼓堂詩名:中学からの仲の良い後輩。気軽に話し合える間柄。
星月織姫:担任。幼児体型
あえて分けるとサブヒロイン3人とメインヒロイン2人になります。
何故かというとサブ3人をクリアすることでメインヒロイン2人の攻略が可能となるためです。

攻略ロックはゲーム的に順番に攻略している感じがでて良いと思うのですが
おそらくプレイした人はそれぞれお気に入りのヒロインというのが出てくると思うんですよね。
でサブヒロインを気に入った人はサブ的な扱いが気にいらないとか思ったりするんじゃないかな。

ゲームは読み進めるタイプのオーソドックスな恋愛アドベンチャー。
ストーリー分岐は選択肢によるものと新しく搭載されたゆびきり分岐システムがあります。
通常の選択肢が発言による変化とするとゆびきりは行動による変化という違いがあります。
ゆびきり分岐はどうやらゆびきりしたヒロインの好感度があがるようなので狙っている子には積極的にすれば良いという単純なシステムぽいです。
最初のゆびきりをしないと次のゆびきりが効果的になるとか、無節操にいろんな子とゆびきりをしまくるとブッキングしちゃってさあ大変!みたいな展開がないのでちょっと想像してたのとは違い味気ないかも。(バッドエンドという展開はあるけど)
このゲームは読み進めるのがメインだと思っているので選択肢による分岐が複雑でなかなか思うように各ヒロインの攻略ルートに入れないとか、ハッピーエンドを見れないといったことはないので攻略難度は低めです。ただエンディングが19もあるのですべてを見るにはかなり骨が折れると思いますが。

システム周りはクリア後の既読スキップ、選択肢での停止、各キャラクターのボイス調整など、快適に読み進められるような配慮がされている。
一度もクリアしてない状態でスキップすると、ゆびきり分岐もスキップされてしまうことだけが気になったかな。(通常選択肢はストップする)

キャラクターデザインが変わってみた感じは変わってますが内容は変わらずメモリーズオフでした。
シリーズ共通ともいえますがただの恋愛物語ではなく主人公やヒロインの過去の事件など闇を抱えていてそれを解き明かしの乗り越えていく、ミステリー要素もはらんだしシナリオなので結構先が気になってやめ時が難しいゲームで何度も寝不足になりました(笑)

以下よりクリア後の感想です。
ネタバレになるのでご注意を。

[『メモリーズオフ ゆびきりの記憶』 レビュー&感想]の続きを読む

『テイルズオブファンタジア なりきりダンジョンX(クロス)』の感想&レビュー

  テイルズオブファンタジア なりきりダンジョンX 特典 ドラマチックDVD ~テイルズオブコスチューム!?篇~付き

このゲームは第1作テイルズオブファンジアの続編的位置づけでラストから100年後の世界が舞台です。 GB版で発売されたなりきりダンジョンのフルリメイク作品で新規キャラや最新のバトルシステム搭載などで新作同然ともいえる内容です。

主人公は13歳の双子の男女で自ら引き起こしたある事件をきっかけにタイムトラベルを使いファンタジアの主人公たち(時空戦士)と一緒に冒険しながら物語は展開していきます。

さらにファンタジア本編(テイルズオブファンタジア クロスエディション)も搭載した2本立ての豪華仕様。

以下より感想、レビュー(ネタバレ若干含む)です。

[『テイルズオブファンタジア なりきりダンジョンX(クロス)』の感想&レビュー]の続きを読む

【ゲームレビュー】 ニーアレプリカント(PS3)

B003H9N2F6

当初買う予定のなかったニーアですが
ネットでの評判の良さに思わず衝動買い。
2週目クリアした時点でのレビューです。


タイトル

ニーアレプリカント

PlayStation3

メーカー

スクウェアエニックス

ジャンル

アクションRPG

発売日

2010年4月22日

値段

7,800円[税込]

プレイ人数

1人

[【ゲームレビュー】 ニーアレプリカント(PS3)]の続きを読む

【ゲームレビュー】 アルトネリコ3(PS3)

B0033UVH74
タイトル

アルトネリコ3 世界終焉の引鉄は少女の詩が弾く

PlayStation3

メーカー

バンダイナムコゲームス

ジャンル

ムスメ調合RPG

発売日

2010年1月28日

値段

7,329円[税込]

プレイ人数

1人


アルトネリコ3レビューです。
アルトネリコシリーズが初めてのプレイです。

今回は評価するコメントを×であらわしてみました。

[【ゲームレビュー】 アルトネリコ3(PS3)]の続きを読む

【ゲームレビュー】 ペルソナ3ポータブル(PSP)

タイトル

ペルソナ3ポータブル

PSP

メーカー

アトラス

ジャンル

RPG

発売日

2009年11月1日

値段

6,279円[税込] ダウンロード版あり

プレイ人数

1人

[【ゲームレビュー】 ペルソナ3ポータブル(PSP)]の続きを読む


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11月28日
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WHITE ALBUM2 -幸せの向こう側-「にいてんご」同梱パック (にいてんご小木曽雪菜&にいてんご冬馬かずさ 同梱) PlayStation Vita用ムービープロダクトコード 付
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